YOASOBIxTACOBELLコラボメニュー「Y- BURRITO」

2026/8/14より期間限定で、タコベルにてYOASOBI監修コラボメニュー「Y-BURRITO」が発売されているので、コラボメニューを購入。
今回のYOASOBIがコラボメニューは、YOASOBIの二人が自ら監修した期間限定のスペシャルコラボメニューのブリトーのセットになります。
YOAOSBIは、ようやく北米ツアー「YOASOBI NORTH AMERICA TOUR 2026 “NEVER ENDING STORIES”」が8/16に終わりましたが、その兼ね合いでアメリカ生まれのTaco Bellとコラボしたのではないかと思っております。
近年、インバウンドの性か都内は外国人が多く店員も外人が多かったです。
また、注文も外人が英語を話しても店員が普通に英語話せるので普通に英語が通じます。

YOASOBIxTACOBELLコラボメニュー「Y-BURRITO」

私はタコベルに行った事は無かったので、初めて食べますが、「Y-BURRITO」に加えてビーフタコスも注文しました。
Y-BURRITO←1回食べてみると気に入る人がいるかも。
ビーフタコス←普通
Y-BURRITOは、タコスではなくブリトーというメキシコ料理であり、小麦粉で加工した卵焼きみたいなもので肉などぐるり巻いてある食べ物になりますが、パンに近いです。
タコベルは、メキシコの料理をアメリカ風にして売り出していると聞いてましたが、
どちらかと言うと日本人向けに味を変えている印象を受けました。
というのも、ブリトーとタコスは香辛料の匂いが強くないですし、辛さも全くないです。辛さに関しては、別途ソースが付いてましたが、これで調整が出来ます。
以前、本場の中華料理を食べた事がありますが、本場だと明らかに日本人向けじゃない。と思う味が多かったです。
例として、本場の火鍋出す店は歌舞伎町や渋谷でも行った事がありますが、辛すぎてむせた事があるくらいです。
なので、タコベルはチェーン店ともあり、日本人向けに味を意識している印象を受けました。
予想ですが、ブリトーとタコスも本場だと肉を使っているので香辛料が強く、辛いのだろうと勝手に予想してます。
ライス(米)が僅かに入っており、ボリューム感を出している気がします。
構成品目を見て、米とブリトーの生地が合うのだろうか?と思ってましたが、意外とマッチしてます。
この米が僅かに入っているのが良いと思っており、仮に米の比率が多かったら、合わない味に思いますので、食べながらうまく調整し、日本人向けにしたという印象を受けます。また、少しだけ入っていたハラペーニョソースが旨いです。
酸味とマイルドな辛さがあるソースですが、マヨネーズに近いので、日本人でも食べやすくしている感があります。
ブリトーとタコスは初めて食べましたが、日本人からするとパンが近しいと思ったものの、
主食にはなれませんが、マックやモスバーガーのように、たまに食べるならアリかと思います。

何故か、YOASOBIユニクロのコラボTシャツが値下げしてた

現代、YOAOSBIはユニクロともコラボをしております。
ただ、ちょっと気になったのがユニクロでYOASOBIのコラボTシャツが売っていたんですが、何故か値下げしておりました。
ま、値下げ前でも1990円と十分安いが、さらに安く1290円になってました。
たぶん…売れなかったんだろうな…
流石に激安過ぎるので黒Tシャツを1枚だけ購入。
私としては、YOASOBIのライブTシャツのデザイン…毎回、微妙と思っていたので、シンプルなユニクロのTシャツの方が好きです。
私がライブのタオル回し用に好んで購入するマフラータオルも、シンプルなロゴのものなら購入してます。
以前のTシャツグッズである曲名:怪物や超現実のTシャツとか、デザイン…色も微妙に思いました。
白や黒は良いんですが、薄い水色や紫は微妙に思ったな。
ただ、YOAOSBIのTシャツグッズは、薄いパステルカラーのTシャツが多い傾向があるので、YOA’Sのファン層からすると、これらの色の方が売れるのかと予想してます。
個人的には、アーティストのTシャツなら「LUNA SEA」とか「ano」とかのロゴがプリントされているシンプルなのが好みである。
昔なら好きになったかも知れませんが、カラフルで騒々しい色合いのTシャツは好まなくなりました。
そもそもライブが始まると、ファンが来ているTシャツとかどうでもよくなるので、今ではTシャツグッズも全く興味が無いです(たまに買うけど)。
唯一、良かったと思えるのが旧:ファンクラブ名の「夜遊」の赤プリントのドラゴンTシャツであり、一目でファンクラブ限定と思われるぐらいシンプルなのであれだけは良かったです。



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